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Cure!効果的な治療のポイントは?

「歯周病」を治療するもっとも大切なポイントは、口腔内をつねに清潔に保つことです。その基本は歯垢をためないための「正しいブラッシング法」、これは治療と同時に予防のポイントでもあります。また歯周病の程度や生活スタイルによっては、歯周病関連商品を有効に活用するのも治療効果を高めるポイント。『アセス』シリーズには、歯ブラシにつけて歯肉をマッサージするチューブタイプや口腔内を清浄に保つためのマウスウォッシュ、知覚過敏・歯周病予防のための薬用コートアセス、歯科医師との共同開発で生まれた高機能歯ブラシがそろっています。

Cure1正しいブラッシング法をおこないましょう!

歯肉炎や歯周病の原因は、歯と歯の間、歯と歯ぐきの間に付着した「歯垢」。歯周ポケットに「歯垢」が残っていると歯周病菌が繁殖して症状が悪化します。歯周病を予防するためにも、歯の表面の汚れをとるだけでなく、「歯垢」をしっかり除去する毎日のブラッシング方法を心がけましょう。


Cure2気になる部分は指でマッサージしましょう!

腫れが気になる方や、痛みがひどくブラッシングができない方、入れ歯を使用して歯肉が腫れてしまう方は、『アセス』を指につけて歯ぐきをやさしくマッサージをしましょう。抗菌作用と抗炎症作用をもつ天然ハーブが腫れをしずめ、マッサージすることによって血行も良くなります。ただし歯肉組織が弱くなっていますので、ゴシゴシと強くこすらないように注意します。


Cure3マウスウォッシュを上手に活用しましょう!

「歯周病」の原因菌であるジンジバリス菌はイオウを含むガスを発生させ、これが嫌な口臭の元となります。こうした口臭の原因をシャットアウトし、口腔内を清潔に保つのが医薬品のマウスウォッシュです。

水なしでそのまま使用できる『アセスメディクリーン』と、携帯にも便利な希釈タイプの『アセス液』の2種類があり、仕事中などブラッシングができないときにおすすめです。一方、歯ぐきからの出血が多い方は、歯肉組織の毛細血管が弱っていると考えられます。その場合、『アセス』でのブラッシングが有効です。

アセスメディクリーン
アセスメディクリーン

日本初!原液タイプの
医薬品マウスウォッシュ。
アセス液
アセス液

携帯にも便利な希釈タイプの
医薬品マウスウォッシュ。
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