歯周病には医薬品のアセス|佐藤製薬
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アセス「効き目のポイント」

「3種の天然ハーブ」+「重曹基剤」配合で、
大切な歯ぐきの健康を考えた医薬品の歯みがき粉です。

ポイント1

3種の天然ハーブが効き目を高めます

「アセス」は日本で初めての天然ハーブ由来の歯周病薬です。

「アセス」の開発にあたっては、約200種類の植物性生薬(ハーブ)、3万検体の微生物試験を実施しました。その結果、止血、収れん、抗炎症、口臭除去、抗菌活性にすぐれた素材としてカミツレ、ラタニア、ミルラの3種のハーブを厳選しています。合成の殺菌剤を使用していませんので、毎日お使いいただけます。



ポイント2

研磨剤を含まず、歯や歯肉を傷つけません

研磨剤を含まない「アセス」は歯のエナメル質や歯ぐきを痛めず、電動歯ブラシでもお使いいただけます。



ポイント3

口内を清潔にして歯垢の付着を防ぎます

基本成分(基剤)として口内の清浄効果を高める
炭酸水素ナトリウム(重曹)を配合しています。

「アセス」の基本成分(基剤)には研磨剤を使用せず、炭酸水素ナトリウム(重曹)を使用しています。重曹は古くから生活のさまざまなシーンで使われている、私たちにとって身近なもの。ベーキングパウダーとして調理に使われるほか、食器の洗浄や風呂掃除など、今も幅広く用いられています。

重曹

歯周病の症状・進行と「アセス」の効果範囲

これ1本で、口臭予防も、歯周病予防も。「アセス」はセルフ・オーラルケア全域をサポートします。


「アセス」は歯周病の緩和と予防のみならず口臭、舌苔(ぜったい)、エナメル質の溶解の予防にもおすすめの製品。歯周病のさまざまなポイントで効果を発揮します。


歯周病の症状
【歯をみがいても……】
誤ったブラッシングで食べ物のカスが残ったり、歯みがきに含まれる研磨剤などの影響で歯の表面や歯ぐきに傷ができることがあります。
  【歯周病菌の増加】

タバコ、加齢、ストレス、ドライマウスなど、さまざまな原因で、歯周病菌(ジンジバリス菌)が増加。歯ぐきには軽い炎症が起きて赤みをおびてきます。
  【歯周ポケットの形成】

歯と歯ぐきの間に「歯周ポケット」ができ、その中で歯周病菌がさらに増殖。歯ぐきの内側にも炎症がすすみ、歯ぐきが赤黒く腫れてきます。

【炎症の悪化】

同じ部位での炎症が繰り返されることで歯ぐきが後退し、痛みや出血、さらに膿などが見られるようになります。
  【歯垢の増加】

磨き残した食べ物のカス(特に糖分)を栄養にして虫歯菌が増殖します。歯垢が付着することで口内がネバつき、舌苔も増えて、口臭が気になりだします。
  【エナメル質の溶解】

歯垢のなかで細菌が酸や毒素を放出します。やがて歯のエナメル質を溶かし、冷たいものがしみるようになります。

舌苔とは?
舌に付着した白い汚れのこと。細菌や唾液の成分、食べカスなどの集合体です。免疫力が落ちている人では、細菌が多く含まれる舌苔がたくさん付着することがあり、「誤嚥性肺炎」危険性が高まるなど、さまざまな口腔内のトラブルの発生原因になると言われています。
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